駅ノートの記録 #144
Station Note Reports #144
亀 嵩
かめだけ
Kamedake
JR西日本
←出雲三成
出雲横田→
基本情報
駅員
… 簡易委託
トイレ
… あり
飲食店
…
そば屋併設
売店・食料品店
… なし
飲料の自販機
… あり
駐車スペース
… あり
扇屋そば
駅ノートの情報
設置場所
…
そば屋の店内
ノートの形状
… B5判
時間制限
…
営業時間内
扉が閉まる空間
… あり
空調設備
… あり
テーブルと椅子
… あり
ひも類での結束
… 結束バンドあり
松本清張
作の小説
「砂の器」
に登場する舞台の1つで、
奥出雲の寒村
の駅として
一躍有名
になりました。
駅が
簡易委託化
された
昭和46年
から駅舎内で
そば屋
が営業してる事でも知られており、現在でも
多くの観光客
が訪れる人気店でもあります。
駅ノート
は厳密には
そば屋のノート
です。
店内を含めた
駅舎内
で
自由に動かす事は可能
ですが、
キツめに締めた結束バンド
で釘に引っ掛けてあるため、
見開きで大きく広げる
事が
出来ません
。
2022年05月20日作製 / ※
→詳しい記事(作成時のブログ)
2020年11月09日作製 / ※
→詳しい記事(作成時のブログ)
・情報は
直近の訪問日
の状況ですので、その後の変化については
対応していない
場合があります。
・飲食店などの
「近隣」
は、
概ね徒歩圏内
に存在する場合で記載しました。
・イラストは
アップロード時
に
デジタル修正
を行なうので、
実際の物
とは
細部が異なる
場合があります。
・記載内容について、
個別のお問い合わせ
には
お答え出来ない
場合がありますので
予めご了承下さい。
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